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ひろみS'eye's

氣仙ひろみが綴る咆哮の叫びを聴け!

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本当にそれだけか→小金井刺傷事件の報道

提言

端的に述べます。どのネットニュースも中立公平ではないと感じました。理由は意見陳情の報道構成です

裁判前の調停でさえ、開始から1時間かかります。そもそも、裁判は何時間だったのでしょう、どの媒体にも要した時間が、書かれていません


仮に60分だとした場合、彼女が陳述した時間は30分も満たなかったのでは?そして、被害者は全文又は、それに近い状態でしたが、加害者は短文での記載、また、読者をひきつけるフレーズを見出しにしたと、感じています


私も、元勤務先で受けた不当な扱いなどで、心身病みながら、調停した経験があります。自宅を知っているため、関係者が来ないか、怖かったのですが、直接対面で挑みました。

元勤務先社長の憤りが強く、それぞれが、入れ替わりで調停。最後、元勤務先社長と同席で和解となりました。しかし、未だにPTSDに苦しんでます


加害者に非があるのは当然です。しかし、被害者が、この様な状態になる前の対処、適切だったのか、ライブ当日や事前に状況を知らせていたか疑問です



主催者には、イベントの安全管理義務があります。ストーカーや嫌がらせ行為がある、それを事前に伝えていたのか、裁判報道で触れていません。店や被害者以外のお客様に影響があれば、店も主催者も不利益を被ります


また、ライブに出演するだけがアーティストではありません。被害者の活動見直しも必須でした。一時的に自粛し、対処することが先だと思います。


報道でしか知りませんが、加害者をヤバいよと、発言していたとか。どの様な方であれ、ご支援下さっているのですから、加害者に対して失礼。そういった接客スキルを、誰にも教わってなかったのか?大きな疑問です


結婚して下さい、など、強い好意があった模様。その時点で、どの様な対処をしたのか。事件発端の一言、リスクを考えるべきでしょう



別視点からも疑問を抱きます。イベント責任者に、正直に伝えていたのか。

責任者は、遊びではなく仕事。リスク管理として様々に想定し、場合によっては出演見送り等、策を講じねばなりません。他のお客様に危害が及んだ場合、店の経営に響くからです。


そして裁判中、被害者は、ついたて越しに、加害者の事について話した様です。怒りの矛先が加害者に向かったんですから、感情が高ぶり、声を荒げた


この、怒りの部分をクローズアップ。殺せ旨発した、被害者の女性が涙ながらに語った、主観的表現を利用してほうじてあり、公平、中立ではないと感じました。


被害者目線で報じるだけではなく、前述した内容を掘り下げ、多角的な報道が必要だと、思います

生きる為に必要なモノ

徒然に

最低限度のお金&制作費。生きがいとやり甲斐。精神的な支えです。行ってきまーす

小金井刺傷事件~元勤務先が繰り返し写されてる。

様々に勉強させて頂き、経営と運営を一任くださり、充実した日々を送っていた。それが、たった30分で、粉々になり、3年が経過した。方向性の不一致だが、理不尽な解雇の仕方に、白黒ハッキリさせようと、代理人を挟んで、円満和解した

 

あれから3年、仕事帰り、元勤務先が何回も何回も報じられ、腰痛で療養していたが、向かった。本当に、マスメディアの、しかも、報道担当が何十人もいて、店を撮影していた。ともかく、真実が知りたい。刺傷事件が発生したと、彼らから知らされた

 

 

事件から2時間。床は1滴の血も無く綺麗だが、ギターケースでかけた床のタイル、流れ出した水で汚れた外階段下

 

そこから、全く記憶が無いのだが、喧嘩上等で口汚い言葉を言いながら、つかつかと地下にある店の扉を、開けるようドアノブをガチャガチャ回し、蹴りと頭突をし、一緒に来ていた、亭主に止められ、戻ったそうな

 

その勢いで、向かいの店に行き、状況を聞きだし警察署へ。昔の名刺を持参したが、退職し株主でもないので話せない。と受付で言われた。仕方なく帰宅した

 


それから、心身の不調に陥り、限界の中、踏ん張った。向かいの店へ謝罪、元上司に店にも行ったが、出禁のメールがあった


彼女が出演予定のイベントは、現在も継続、今週末にも開催するらしい。


私は、なぜ、店に救いを求めるには2箇所の扉があることを報じないか、疑問に思う。もし、彼女が地下1階の扉まで行ってたら、イベント責任者と共演者は、彼女の声を無視した事になる。1Fなら、聞こえないが

 

事件時間、告知などで、地下1Fにある扉の音は誰かが聞こえる場所にいた可能性が高い。知りすぎている事が多い、更に、私は前任者に該当する。更に、系列のラジオ局で元の立場に戻るよう拒んだのか、誰なのか、明白になった。

 

公私混同だ。しかし、調停段階で和解したので泣き寝入りしかない。真実は闇の中になった。裁判に駒を進めたほうが良かったか、答えが見つからない

 

前任者だからこそ、対処法の指導を、同一人物から、イベント責任者も指導されたのか?そうだとしたら、とんでもない。私はミッチリ指導されたが

 

今回、加害者の彼も不幸だったと思う。こうなる前に、予兆があるはずだ。その時に、なぜ通院し、服薬で感情をコントロールしなかったか。家族や仲間が無理矢理でも入院・通院させるべき事だ。それをしなかった勘違いされる。恐れちゃだめだ。

 

静観している。そして、円満和解を撤回し、私の事を裁判で、聞きだしたい事がたくさんある。気が狂いそうだ。でも、静観している。そして、もし、元関係者として召致されたら、立つ所存である 
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