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ひろみS'eye's

氣仙ひろみが綴る咆哮の叫びを聴け!

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【FM府中閉局は当然である】

若い女性の未来を台無しにした責任があるからだ。

 

私も、たんぽぽ丸も、断じて許さず。一生、怒りか消えないでしょう。団体の未来を信じ、局員制作、パーソナリティ、前身のFM小金井から職務を励んでいた。

 

昨年5月21日、FM府中主催として、イベント開催。出演予定の若い女性の未来は、粉々に打ち砕かれた。団体保険など未加入、十分に命を繋ぐための保証もできぬ。それは、慰謝料の支払いなどから、私がよく知っている。

 

小金井に来る前、もっと華やかに、芸能界で顔が利く人物として、存在していた。名誉棄損に該当するため、割愛するが、プロダクションのノウハウ、イベント主催者の責務。裏打ちした経験元に厳しく指導され、信頼のある団体として、まい進した時期があった。

 

 「カンペ通りにしかリアクションできない、お笑いになるな」

 

素人に毛が生えた、たんぽぽ丸が、それを見せた時、ギャップがインパクトになり、チャンスが来る。そう指導。武道のたしなみがある私には、アイドルの女の子達への指導、勝手な振舞いや、規則違反どのように調べ報告するか、雑談力の上げ方と、守り方を徹底的に指導、実践させた。

 

 知らない訳じゃない。スイも甘いも、表も裏もよく知ってる人物が関わってる

 

それが、なんだ?主催責任者らは、ライブにラジオにと事件後も変わりなく活動。五体満足に生活を営んでいる。

 

 局員も番組関与者にも責任なし。イベント主催者が、FM府中の名称を名乗った為,あおりを食った。

 

 

  それだけじゃない。マスコミの末席にいるというのに、事件翌日、店を開店し、集まっているマスメディアの方々を前に、緊急会見。まともな受け答えもなく、3分で怒号と共に終了。私は、店の後ろから一部始終見ていた。

 

そりゃ、秘書的役割を5年。上司を知らず仕事はできぬ。最悪、私がさばこうと、足を運んでいた。幸い、同業の気心知れた方がケアーしていたが、どうにもならん、お粗末な姿だった

 

 

仕方なく、可愛がって下さった懇意の店に行き、出演者が病院へ搬送されてからの話を聞いた。直接関与した方へね。他の共演者はわからぬ。しかし、謝罪の言葉を口にし、主催運営陣は、飲食店へ行ったそうだ。

 

 

汚れた床や散乱したものを、警察と共に働いた訳じゃない。近隣他店がマスコミ対応含め、全てをやったそうだ。私は、2時間後に急行したので知らなかった。てっきり、イベント主催者が責任を持ち、真摯に対処していたと、思っていた

 

 

恥ずかしかった。店は3日後に営業。わたしは、事件数時間後~見守っていたが、近隣他店は、営業できぬ状態になり、ラジオ局員や店のスタッフらは、彼女が頭を打ち付けた入口をまたいで、店に入らねばならない。精神的な苦しさ、小金井市のイメージ低下を考えれば、自粛すべきである

 

 

 どう思われようが、構わん。精神が病んだと思われても良い。伝えること、やることは伝えるべき。主催者はラジオ局員。私の後輩に該当。先輩チーフの話す事は、縦社会として、聞き入るべきことであろう。事件後、嫌々ながら店に顔を出したが、いらっしゃいませ、の一言もなく、おびえた目をし、しばらくして、離席。

 

 

お客様として、顔を出しているのですから、当然、飲食店、店員として接客が仕事だが、なぜ、不快な思いをするのか?させるような言動か?首をかしげざるを得ない。正直、無礼だと、私的に感じた。

 

 

 これは、Noをいう人物が不在だと、マズイことになる。関わった責任の気持ちもあり、嫌われ役を買って出た。様々な立場の方々に連絡をしたが、どうにもならず、最終的に、心が病んだストーカーと思われていたようだ。内部lineでかん口令でも敷いたのだろうと、諦めざるを得なかった

 

 

 繰り返し、繰り返し流れる、勤務先。残された仲間、元関係者として、連絡があり、知らぬ、存ぜぬを通すつらさも伝わらなかった。むしろ、慟哭となり、やり場のない気持ちと、自責の念は消えない。片時も被害者、主催者のずさんさ、言動、変わらぬ様子に怒りと憎悪が離れることはない。

 

 

 もし、冨田さん側が調停など、立ち上がるのであれば、参考人として、出廷する覚悟を決めてる。それで、彼女がケリをつけ、前に向いて歩けるのならば

 

 

私が弁護団になることは100%ないし、元勤務先とは、公私共に、断絶。絶縁している。警察にストーカー行為として、届け出を出そうと、家族で決めている。私たちも、それなりの事をされ、調停で和解した過去があるからだ

 

主催者、FM府中局と掲げ出演契約した以上、閉局はやむなし。当然の報いである。自分の家族に置き換えれば、誰でも、容易に分かるだろう。しばらく、自粛した方がよいかと。ご家族のお気持ちに寄り添い、彼女の手記と言われている、文書を拝読すれば、反対するものは、不在なはずだ

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 ※写真は、商用利用可、フリー素材より拝借しました

 

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